ゆかいな動物たち

わんこ1匹、インコ3羽+スズメ1羽、プレ2匹とカメ1匹の 日々の記録

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 ミルは1人(羽)遊びもよくするのだが、やはり1人(羽)よりは誰かとじゃれていた方が
いいのか、ミルが遊んでいるところにわたしが近寄ると、必ず寄ってくる。
そしてつかんだわたしの手を離そうとしない。
おもちゃや毛づくろいに夢中になりながらも、必死にわたしの指をつかみ続ける。
そのまま持ち上げて、ミル釣りも可能。
かわいいな~、ミルさん
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 センセイの今のお気に入りの場所・・・棚の中
いつもはお腹が空いたり、あきたりすると、「ギャーギャー」と鳴いて、
わたしを呼んだり、わたしが「セ~ンセイ」と呼ぶと、フガフガ言いながら
出てくるのだが、今日はわたしがいくら呼んでも、うんでもなきゃすんでもない。。。
まったく出てくる気配なし

        
      






 「センセイ。」

 ・・・「セ~ンセイ!」
 
     
           
    
          やっと、こっちに顔を向けたが、それでもまったく出る気配なし











 しつこく、「センセイ!」「センセッイ!」と呼び続けると・・・
      
                     体勢をかえて、威嚇モード











      さらに、しつこく呼び続けると・・・

 
    
                 また体勢をかえ、こっちを伺っている。。。










    
                        そして、威嚇。。。








    このあと、数分にわたってのわたしとのやりとりのあと、フガフガ大興奮しながら出てきた                          センセイでありました。。。
 日記にはめったに登場しないスッポンモドキの豆蔵ですが、存在感はかなりあり、
わたしの癒しの存在として、毎日とても活躍?してくれている

 そんな豆蔵の変化に気づいたのは3ヶ月前。
いつも床(砂利)の上に平らに沈んで、休んだり、寝ていた豆蔵が、
体を横向きにして寝るようになったのだ。
しかも、お恥ずかしいことに、ここ最近気づいたのですが、
毎回右側の体を下にして・・・。
おかしいとは思いつつも、食欲もあり、わたしに対しての反応もよく、
「年だから・・・?」と、勝手に思い込み、「カメは病院に連れて行くと
かなりのストレスになる」と聞いていたので、様子を見ていた。

 しかし、さすがに心配になり、昨日病院に連れて行って診てもらった
レントゲンの結果、なんと砂利を大量に飲み込んでいたのだ
しかも右側に砂利が溜まっていて、豆蔵の体の右側が砂利のせいで
レントゲンに真っ白に映っていたのだ。
だから右側が重くて・・・

 このまま砂利が排出されなければ、切開して取り出すしかないとのこと。
しかも、その手術はけっこうたいへんになるとのことで・・・。

 家に戻り、水槽に敷いてある砂利をすべて取り除き、あとは豆蔵が砂利を排出して
くれることを祈るばかりだ。
あいかわらず、食欲もあり、元気な豆蔵。

 豆蔵、なんで砂利なんか食べるのよぉ~~~


     
       
                     こんな状態で、休んだり、寝る豆蔵














             

         豆ちゃん、はやく砂利なんて出しちゃいなさいよ













         

                   がんばれ~、豆ちゃん



















 

               ぼく、元気なんだけどな~
 
       
 ムギは身軽で、高さ30cmの天井に余裕でジャンプできる
ムギの水槽の天井部分は通気口を開けてあるので、その部分に爪をかけて、
よくぶら下がった状態になる。。。
「出して~」or「おやつちょうだ~い」アピールでよくやるのだ
「爪が折れないか」と、飼い主の心配をよそに、ムギさんはこの行動をよくやってくれる・・・

 そんなムギがジャンプして天井にぶら下がっているのが気に入らないミルさん
勢いよく、水槽の上に飛び降りてきて、ものすごい形相でムギに襲いかかっていた
 別にムギは、ミルのことなんて、まったく眼中にないと思うよ~

 今年の4月で8歳になったムギ
食欲もあり、体重も一定しているし、げんきいっぱい。
よく動くし、とても高齢とは思えない
ほんといつまでもこのまま元気でいてほしい

 今日もおやつをポリポリ。
わたしが夜帰ってきても、起きてきて「お腹空いたわよ~。おやつちょーだいよ~。」と
大騒ぎするぐらい食欲旺盛。
まあ、ペレットをあまり食べてないので、実際はそんなに量を食べているわけでは
ないのですが・・・
高齢になってからは、とにかくおやつでもなんでも食べてもらいたく、
一応バランスが偏らないようにチェックしつつ、おやつをあげている。


 そんなおやつを夢中で食べているムギの背後からちゅんたがやって来た

   
    
         このうしろ姿はムギちゃんでちゅか?

 

 

 

     

       ん?ムギちゃん、なにしてるでちゅか?

 








  そして、ムギのそばにもう1羽の影が忍び寄る・・・。
 しら~っと現れた内股怪人ミル
 たぶん、自分ではなにげなく近づいているつもりみたい・・・

     

              ふんふんふん 

 

 

 

       

           ムギちゃん、遊びましょ~

 

 

 

 

 

            

            なんだか周りが騒がしいわね~

                                                            あくまでもマイペースのムギなのでありました

 

 

 

 

     

 いつものように窓辺で、ハイテンションで遊んでいたミル
すると、突然なにかに驚いたのか、パニック状態で、鳥たちのケージが置いてある
ラックの方に飛んできた
慌ててラックの下の隙間に入って、ウロウロ落ち着かない様子のミル。
声をかけても、なにかに怯えている様子で、ラックの下からこちらの様子を伺っていた。
こういうことはたま~にある。
でも、今回は相当怖かったみたいで、テンションが下がってしまったミルは
やっとラックの下から出てきたと思ったら、しばらく豆蔵の段のところで放心状態。
なににそんなに驚いたんだろう・・・???
ま、たまにはおとなしいミルもいいか






 

          
 
                 このまましばらく放心状態 。。。

 

 

 

 

 

       
              こ、こわかったでしゅ

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